[masterslider id=”1″]

 


英語には人一倍苦労した日米ビジネスコーディネーター(ロスアンジェルスで25年以上)だからこそできる、日本人の英語の弱点を知り尽くす日本人に合った教え方で6ヶ月間ビジネス英語トレーニング、まずはあなたの脳に18個の動詞を焼き付けるトレーニングからしていきます。

miracleEIGO
では中学生レベルの英語とやる気さえあれば誰でも6ヵ月後にはビジネスレベル英語が落ち着いて聴き取れ、ミーティング、会議等でも発言ができるまでのレベルにまで持って行くことを目標として運営している会社です。

 

miracleEIGOの特徴クラスは週4回(1回約15~20分+自習用 reviewトレーニングがあるインターネット・クラスです。

ビジネス英語のマスター、そして英文のe-mailの書き方を教えて行きます。

日本では聞けないアメリカ・世界のビジネス、経済、政治ニュースを週3回配信。

脳科学で証明されている「脳と言語機能の関係」についてまずは下の画像を見てください。

言語を含めあらゆる目、耳、鼻、口、皮膚から入った感覚情報は、一度「大脳皮質」を経由して一旦「海馬」(小さなタツノオトシゴに似た器官)に格納され短期記憶として記憶されます。その後、 「海馬」に入った情報は短期、又は長期で覚えておくべきかどうかの判断をし、長期で記憶するべきことは、「大脳皮質」に又飛ばすという大きな役割があります。 再度大脳皮質に移された情報(家族構成、言葉、等)は長期保存されます。

「海馬」で情報が止まった記憶は短期記憶となってしまい、興味の無い物とみなして直ぐに忘れてしまいます。疲れ、やる気、興味が無い記憶だと「海馬」も活発ではありません。まず「海馬」を活発にすることが脳の活性につながり、長期記憶につながります。

例えば「これはペンです。」を英語で言うと何ですか?と聞かれると殆どの方は直ぐに 「This is a pen.」と答えることができます。
これが 「海馬」「大脳皮質」でインプットされた英語です。

 

 

それでは日本人程英語を真面目に勉強し、文法のことがアメリカ人以上に詳しい人種はいないのに何故こんなに英語を苦手としてしまう人が多いのでしょうか? 英語を覚える「海馬」から「大脳皮質」に長期記憶をする能力が他の国の人より劣るからでしょうか? 決してそうではありません。英語を喋るのに頭の良し悪しは一切関係ありません。

理由は2つあります。 一つ目の理由は各言語にはそれぞれの周波数(Hz)が存在していますが英語の場合は周波数(Hz) にプラス独特のリズムがあり、日本語との周波数音の違いで交わりが無く聞き分けれないと言われています。

下の図を見て下さい。

見ての通り英語は2,000~12,000 Hz の周波数で話していますが反対の日本語は125~1,500 Hz で話していて周波数の違いは500 Hz もハッキリと聞こえない帯域があるので日本人が英語の聴き取りが難しく感じるのはこれが理由なのです。
(100Hzは1秒間に100回振動するということで、その振動が音として耳に伝わり聴覚神経を通って脳に入り、何の音なのかがわかります。)

子供の場合は特別で約10歳まで誰でも 1~5,000Hz まで聴き取れる柔軟な脳、耳があると言われています。 「大脳皮質」を通して「海馬」に入った情報を全部重要な情報としてまた「大脳皮質」に飛ばして記憶する、子供は全員天才、というのはこれが理由かも知れません。大人になるにつれ言葉を理解する脳が Hz に固まっていくので大人になればなる程語学の勉強が難しくなる、「耳が聞き取りづらい」くなるのもこの理由なのです。

 

もう一つの理由はこのことを理解していない文法中心の英語の教育方法にあります。 子供が言葉を習い初めた時を思い起こしてください。どの親も文法から教えようとはしません。 ただ単に普通に喋って行き最初はカタコトで話しながら喋って行きます。 子供の脳は上記の理由で言葉を受け入れる脳が柔らかく出来ていますので聞いた言葉をドンドンと吸収していけるのです。 反対に大人の場合は脳が固くなっているので リスニング力を上達させたいなら、このことを理解しているインストラクターに習うのが一番の近道です。

 

 

miracleEIGOは普通の英語教室レッスンでは無くトレーニングだと思いください。

miracleEIGO では文法の勉強は殆どいたしません。 英語を喋る為に勉強としては必要無いからです。 人が言葉を習うのに一番自然の理にかなっている子供が言葉を習っている時と同じプロセスで英語を習得していきます。 その為の原則は3つ。


(1)

子供が親の言葉を真似るの同様、ネイティブの発音を真似をしながらシャドーイングで暗記します。 シャドーイングで(1)英語で理解して英語で答えるトレーニングと (2)ヒアリング、両方を同時に鍛えます。

 


(2)

核となる英語に集中して・そこからバリエーションを作る。(まずは英会話で8割をカバーすると言われている18の動詞をマスタ-! `This is a pen. のようになるまで「大脳皮質」にインプットさせます。)


(3)

カラオケで英語の発音に早く慣れる。


英語を習う基本として、「負けず嫌い」になってください!

「This is a pen.」のようにどこまで「大脳皮質」にインプットさせられるかがインストラクターの実力。 それにはまずシャドーイングで鍛え、「英語で聞いた言葉を英語で理解し、英語で考えて英語で答える。」 癖を付けていくトレーニングから始まります。
最初に心がけて欲しいことは始めて外国に行った時のように、現在もっている英語の知識だけをフルに活用して喋る努力から始めてください。 最初のクイズが出た時、辞書などでわざわざ調べる必要はありません。 ただ今持っている英語をフルに脳から絞り出して答えを考えてください。 もちろん最初は思いつかない、答えられない、ことが沢山でてきます。 しかしそれは当たり前のことで、決して落ち込むような考えはもたないでください。 反対に答えを聞いた後は、

「え!悔しい!! 全部知っている単語だったのに!次回は間違えない!」、

「あっ、こう言うんだ! 次は忘れない!」 

と、負けん気強く取り組んでください。この心構えが「海馬」「大脳皮質」にをフルに活発させ英語をインプットしやすくなります。 決して「へ~」だけで終わらせないでください。

 

 


まずは以下の画像を良く見てください。

 

それでは NEED を使って、、、

 

「この案件 (project) は今夜中に終わらせないといけない。」 

 

を英語のスタッフに言うように伝えてください。 良く考えてから答えは下の PLAY をクリックして答えを聞いてから “ANSWER” をクリックしてください。

 

答え

答えを聞いて殆どが既に知っている単語ではなかったでしょうか? そうなのです。日本の方は既に知識は持っているのですが、直ぐに答えられる英文の組み立てのトレーニング、そして日本人を理解したヒアリングの訓練が足りないだけなのです。 CorpEIGO では上記のようなビジネスで良く使う英文を「大脳皮質」にドンドンとインプットしていくトレーニングをしていきます。 

重要

上記でも書きましたが、corpEIGOで英語のトレーニングをする際、シャドーイングと同時に、英語で考えて、英語で答える(英語脳)になる癖をつけることから始まめます。

殆どの方は今迄英語を習う時に、

英語を聞く日本語に訳して理解する日本語で答えを考える英語に訳して答える

という順序で勉強してきています。 学校でもこれが普通の英語レッスン方法だと習ってきました。 しかしこう考え方が文法中心の教えと同様、今の日本の英語を習うことの遅れの原因だと思い下さい。 この方法だと英語は一生経っても上達しませんし、今まで英語を習ってきた方が英語を断念する理由はこういう方法をしてきたからです。 理由は簡単、私を含め、バイリンガルの人は現在100%の方が「英語で聞いて英語で話す」脳になっているからです。  最初からこの癖をつけることで数年間時間を短縮することができます。 これから英語を習う段階でどれだけ

英語を聞く英語で理解する英語で答える

が自然にできるようになるかが英語上達のカギとなります。

 

 

自信と実績があるからできます!

毎月5千円

契約、登録費等一切ありません。 もし一ヶ月後に英語に何も進展が無いと判断したら

 

miracleEIGOビジネス英語・トレーニングに含まれるもの。 

  1. 無制限のビジネス英語教室
  2. 日本では聞けないアメリカ・世界のビジネス、経済、政治ニュース。これは直訳の勉強、プラス日本では聞けないアメリカのニュースを週3回配信しています。

 

上記全部のサービスを含め、料金は月5千円。 長い契約期間は無く1ヶ月後にもしキャンセルしたい場合は100%返金しております。 miracleEIGOが本当にあなたの会社の為になるかどうか1ヶ月間お試しください。 1か月後にスタッフの意見をも聞き、もしこのサービスが必要無いと判断しましたら返金を依頼するメールを送るだけ。解約後にしつこい電話、メールなども致しませんので安心して御試し下さい。

 

支払いは方法は世界中で
203,000,000人が信頼して愛用している Paypal. 




お支払い後、毎週月曜日よりトレーニングがスタートします。